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お断りメールの書き方

交際を申し込んできたお相手に対して、もしお断りするのならば、必ずお断りメール出しましょう~。
ほとんどの会社がシステム的にもお断りメールを出さなければならない仕組みになっています。(放置されていたら催促できる)


ファーストメールのお断り文章例

【当たり障りのないお断り】

お申込みいただきましてありがとうございます。
せっかっくお申し込み頂きましたが、現在他の方とメールのやりとりをしておりまして、考えた末、今回はご遠慮させていただくことに致しました。
お互い良き出会いがあることをお祈りしつつ、失礼させていただきます。


【条件の問題でお断り】

お申込みいただきましてありがとうございます。
せっかっくお申し込み頂きましたが、○○県ですと今後お付き合いしていくのが難しいかと思い、今回はお断りさせていただきます。
お互い良き出会いがあることをお祈りしつつ、失礼させていただきます。

ブライダルネットのお断り提携文】
せっかくお申込みくださったのに、申し訳ございません。
色々考えましたが、今回はおことわりさせていただきます。
お互い良い出会いがあることをお祈りしつつ、失礼させていただきます。


顔合わせ後のお断りメール

顔合わせ後にお断りメールをするのはとても気が引けます。
が、お相手がノリノリで、次回も是非会ってほしいと言ってきたとしたら、キチンとお断りをした方がいいと思います。

正直にお断りする理由を書いていいと思います。ただし、相手を傷つけるような言葉は控えるように。あくまでも、「価値観が違うように思った」とか、オブラードに包んでやんわりとお断りしましょう~。

お相手がノリノリではなく、すぐに誘ってこないようなら先走ってお断りメールを入れることはありません。そうゆう時は相手も、「ちょっと違うかも?」と思ってる事が多いので、どちらからともなく終了になると思います^^




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